オプションルール
コンピューターの強さ・人数と、ローカルルールを選べます
ルール
ローカルルール
遊びやすさ
強さ・ルールを変えて窓を閉じると、新しいゲームになります(遊んでいる途中なら、先に確かめます)。速さ・カードの点・自動で出すは、すぐ変わります。
オプションルールの詳しい説明当サイトのトランプゲーム『ツーテンジャック』は、コンピューター3人を相手に、ダウンロードや登録なしでそのまま遊べる無料ゲームです。切り札の2・10・Jなどのプラス札を集め、スペードのマイナス札をよけながら、取ったカードの合計点を競います。人数(2〜4人)・ジョーカー・大逆転などのルールや、コンピューターの強さも選べます。スマホ・PCどちらにも対応しています。
コンピューターの強さ・人数と、ローカルルールを選べます
ルール
ローカルルール
遊びやすさ
強さ・ルールを変えて窓を閉じると、新しいゲームになります(遊んでいる途中なら、先に確かめます)。速さ・カードの点・自動で出すは、すぐ変わります。
オプションルールの詳しい説明ツーテンジャックは、日本で生まれたトランプゲームです。場に出したカードを一番強いカードで取り合い、取ったカードの点の合計を競います。切り札の2・10・J(ツー・テン・ジャック)が+10点で一番高く、スペードは取るとマイナスになるので、取りたいカードと押しつけたいカードの読み合いが面白いゲームです。
詳しいルールは『ツーテンジャック(トランプ)のルール解説』で紹介しています。
名前の札大きい数字が合計点、横の小さい数字がこの回戦に取った点です
カードの点手札のカードの下に、取った時の点が出ます(オプションで消せます)
記録前の巡のカード・取った点・出たカードの表を、いつでも確かめられます
キーボード←→でカードを移動、スペースで選ぶ・外す、Enterで出す、Hでヒント、Rで記録
ゲーム画面の右上の「オプションルール」から選べます。
| オプション | 内容 | ポイント |
|---|---|---|
| 強さ:よわい | 決まり通りに出す出たカードを覚えず、時々人らしいミスをします。 | 初めての人に |
| 強さ:ふつう | 出たカードを覚えて出す誰がどのマークを持っていないかを覚え、取れる見こみと点を考えて出します。 | 一番の定番 |
| 強さ:つよい | 先を読んで出す見えないカードを何度も配り直して、回戦の最後まで試してから出します。 | 腕に自信がある人に |
| 人数 | 2人・3人・4人人数で割り切れない時は、点のない2を抜きます。(ジョーカーありなら、2人・4人は1枚、3人は2枚) | 最初は4人 |
| 回戦の数 | 1回戦・3回戦・6回戦3回戦にすると、切り札が♣・♦・♥と一回りします。 | 最初は3回戦 |
| 切り札 | 変え方を選べる1巡ごとに♣→♦→♥と変える遊び方と、いつもハートにする遊び方も選べます。 | 最初は回戦ごと |
| ジョーカー | 一番強いカードジョーカーから出すと、ほかの人は切り札を出します。♠3から出すと、ジョーカーを出させられます。 | 最初はあり |
| マイナス札の点 | ♠Aを−15点にもできる♠2・10・Jが−10点、♠Q・Kが−5点、♠Aが−15点になります。 | 最初は♠5も−10 |
| 大逆転 | 全部取ると点が逆になるマイナス札を1人で全部取ると、−55点が+55点になります。プラス札を全部取ると、取った点がマイナスになります。 | 最初はオン |
| 最初の台札 | ♠と切り札から出さない回戦の最初の1枚に、スペードと切り札(とジョーカー)は出せません。 | 最初はオン |
| 山札を表にする | 次に引くカードが見える山札のいちばん上の1枚だけ裏にして、あとは表のまま積みます。 | 最初はオフ |
| セイム2 | 2が一番強くなる全員が切り札、または全員がスペードを出した巡は、2を出した人の勝ちです。 | 最初はオフ |
| 遊びやすさ | 速さ・カードの点・自動で出すコンピューターの速さ・手札の点の表示・出せるカードが1枚の時に自動で出すかを選べます。 | すぐ変わる |
点は、取ったカードごとに数えます。プラス札は合わせて+55点、マイナス札は合わせて−55点です。(1巡ごとに切り札を変える場合は、プラス札の合計が変わる)
全部の回戦が終わった時の合計点が高い順に、順位が決まります。これまでの成績は、強さと人数ごとにブラウザに記録されます。