麻雀じかん|ブラウザで遊べる無料の麻雀ゲーム
当サイトの麻雀ゲーム「麻雀じかん」は、コンピューター3人を相手に、ダウンロードや登録なしでそのまま遊べる無料の四人麻雀です。1局だけ・東風戦・半荘戦から選べ、待ち牌と残り枚数、あがれない理由、おすすめの捨て牌を教える手助けつき。スマホの縦画面でも、1画面でそのまま打てます。
麻雀じかんとは
麻雀じかんは、コンピューター3人を相手に打つ、ひとり用の四人麻雀です。開いてすぐ、1回押せば対局が始まります。ルールはいちばんよく知られている決まり(喰いタンあり・後付けあり・赤ドラ3枚)で、時間制限はありません。
- 卓まんなか
4人の捨て牌と点数、局・本場・残り枚数・ドラ表示牌。番の人の風と点数が金色になります。
- 手牌下
牌を押すと持ち上がり、もう一度押すと捨てます。ツモった牌は少し離れて右に来ます。
- 手助け手牌の上
テンパイまでの枚数、待ち牌と残り枚数(まだ見えていない枚数)、あがれない理由が出ます。鳴き・あがりのボタンもここに出ます。
操作方法
- 捨てたい牌を押すと持ち上がります。もう一度押すと捨てます(別の牌を押すと、選び直せます)。
- ロン・ツモ・リーチ・ポン・チー・カンができるときは、手牌の上にボタンが出ます。「パス」を押すか、牌を捨てると、鳴かずに進みます。
- リーチをかけると、テンパイを保てる牌だけが押せるようになります。リーチのあとは、ツモった牌を自動で捨てます(あがり牌とカンできる牌のときだけ止まります)。
- 「ヒント」を押すと、おすすめの捨て牌が金の点線で光ります。
- キーボードでも打てます(←→ で牌を選ぶ、Enter・スペースで捨てる、H でヒント)。
オプション
ゲーム画面の右上の「オプションルール」から選べます。
| オプション | 内容 | ポイント |
| 対局の長さ | 1局だけ・東風戦・半荘戦1局だけは5分ほど、東風戦は東1〜4局、半荘戦は東と南の8局。新しいゲームを始めるときにも選べます。 | 時間に合わせて |
| 強さ:よわい | 鳴きは気まぐれ手を進めることだけを考え、守りはしません。鳴くかどうかは気分しだいです。 | はじめての人に |
| 強さ:ふつう | 手を進める受け入れの広い形を選び、役のある鳴きだけします。リーチが入ると、遠い手は安全な牌を選びます。 | いちばんの定番 |
| 強さ:つよい | 守りも固い2手先の形まで見て手を進め、ドラや役の価値も考えます。リーチが入ると、現物・スジから安全な牌を選んで守ります。 | 腕に自信がある人に |
| 赤ドラ・喰いタン | よく知られた決まりを切り替え赤ドラ(5萬・5筒・5索の各1枚)と、鳴いた手のタンヤオを、それぞれあり・なしにできます。 | ふだんのルールに |
| 手助けを表示 | 初心者向けの表示を消せる待ち牌と残り枚数、テンパイまでの枚数、あがれない理由を出さないようにできます。 | 慣れてきたら |
よくある質問
- 無料で遊べますか?
- はい、無料です。ダウンロードやアプリのインストール、会員登録も必要ありません。スマホ・PCのブラウザで、そのまま遊べます。
- どんなルールですか?
- いちばんよく知られている決まりです。25000点持ち、喰いタンあり、後付けあり、赤ドラ3枚、一発・裏ドラ・槓ドラあり、ダブロンは頭ハネ、数え役満は13翻から。細かい決まりはルール記事にまとめています。
- コンピューターは強いですか?イカサマはありませんか?
- 強さは「よわい」「ふつう」「つよい」の3段階です。コンピューターは、見えている牌(自分の手牌と全員の捨て牌・鳴いた牌・ドラ表示牌)だけで考えます。配牌やツモは4人に公平で、あなたの手牌や山をのぞくことはありません。
- リーチや鳴き(ポン・チー・カン)はどうやりますか?
- できるときだけ、手牌の上に「リーチ」「ポン」「チー」「カン」「ロン」「ツモ」のボタンが出ます。押さなければ、鳴かずに進みます。時間制限はないので、ゆっくり考えられます。
- テンパイしているのに、あがれないのはなぜですか?
- あがるには1つ以上の役が要ります。役がないとき、またはフリテン(自分で捨てた牌であがろうとしている)のときは、手牌の上に理由が出ます。リーチをかければ、リーチが役になります。
- 途中でやめても、続きから遊べますか?
- はい。遊んでいる途中の対局はブラウザに保存され、次にページを開くと続きから遊べます。
詳しいルールはこちら→